近しい先輩の言葉だからこそ、響くものがある。8、9年生の授業。 本日は、事前にお願いしていたOGが教室に遊びに来てくれました。 彼女は今、大学1年生。 新しい環境に慣れるため、様々なことに挑戦しつつ、大学生活を存分に楽しんでいるようです。 その彼女に、今日は「伝達者」をお願いしました。 中学校生活や高校生活のこと。 高校受験や大学受験のリアルな体験談。 「歩み」塾との関わり方や、日々の生活に関することまで。後輩たちに向けて、飾らない「生の声
関係代名詞の英作文を「サクッと」終わらせる武器9年生の英語の授業。 本日の授業で、関係代名詞の導入はほぼ終了しました。 中学生が最も苦戦すると言われる単元。 しかし、ルールさえわかってしまえば、恐れることはありません。 残すは、英作文の方法を教えるのみです。 日本語の文章を、どうやって関係代名詞を使った英文に組み立てるか。 ここで、当塾の武器である「連結英作文」が大活躍します。 複雑に絡み合ったように見える日本語も。 この「連結英作文」の論理
「正しい英語」と「現地の発想」。8年生の英語の授業。 ただいま、「不定詞」の導入授業の真っ最中です。 不定詞は、中学生が最もつまずきやすい単元の一つです。 だからこそ、当塾では2つの指導方法を用意しています。1つは、「文法に則した不定詞の指導」。 もう1つは、「『連結英作文』を使った不定詞の指導」です。ざっくり言えば。 前者は、ルールに基づいた「正しい英語」。 後者は、現地の人の頭の発想を模した「感覚を論理化した英語」です。 私
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