3/5の小5の授業にて。 西大井駅前教室 歩み塾2024年3月5日読了時間: 1分5年生になり、国語のレベルも上がり始めました。私が生徒に投げかけているのは「なぜその答えにしたの?」 国語はどうしても感覚的な思考になりがちです。しかし、その考え方を論理的な思考に変えていくことが国語を学ぶ上での大きな目的の1つであると考えています。だから私は問いかけます。「なぜその答えにしたの?」「こっちの答えじゃダメなの?」さぁ、学校の新学年が始まる前に頭を使いまくりましょう。
「わかったつもり」を許さない。中1の英語。 今年度、学校で習う単元は12月のうちにすべて教え終えています。 教科書内容は完了。 では、授業は終わりか? ただ黙々とプリントを解くだけの時間にするか? しません。 ここからが、本当の勝負だからです。 今日の教室は、少し騒がしかったかもしれません。 生徒たちをグループに分け、 徹底的な「教え合い」を行わせたからです。 ルールは一つ。 「答えを言うな。理屈を教えろ」 正解が書けることと
講義は、しません。中3生、都立入試対策。 理科の時間は、独特の熱気に包まれます。 しかし、私の声は響きません。 ホワイトボードを使った講義形式の授業は、一切行わないからです。 なぜか。 「聞いたつもり」を「できる」と勘違いさせないためです。 講師が流暢に解説すれば、生徒は頷く。 ノートを取り、わかった気になって帰る。 けれど、翌週にはきれいに忘れている。 それは、知識が「借り物」のままだからです。 だから、当塾は徹
最近の更新について。最近、当塾の様子をお伝えすることができずに申し訳ありません。 先月9/10に起こった集中豪雨で当塾が床上浸水をしてしまい、9月末まで営業を停止し、復旧活動に努めていました。 区の協力と心優しい業者様のおかげで、9月末には消毒・回収・清掃・復旧が終わり、10/1から再始動を開始しています。 しかしながらその集中豪雨の際、私が被害を食い止めるために土のうを30個弱一人で運んだことにより椎間板ヘルニアに
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