top of page

7/8の高3生の授業にて。

  • 2024年7月8日
  • 読了時間: 1分

定期試験が終わりましたので、改めて通常授業を再開です。


この時間は英文を段落ごとにわけ、段落ごとの概要を把握していく「パラグラフ・ストラクチャー」の授業です。


この方法を使うことで、英語長文の大まかな流れをつかむことができます。

ただ、もちろん、英文が訳せなければ長文の大まかな流れなどつかむことは不可能です。


そこで必要な知識は、「パラグラフ・ストラクチャー」の前にやっていた「センテンス・ストラクチャー」です。


この2つを併用することで、長文の概要を把握し、問題に対応していく。

この2本柱、かなり使えます。




【新年度(3月から)の募集人数】

小4クラス ㈫㈭ あと6名(1名入塾決定)


小5クラス ㈫㈮ 受付終了(3名入塾決定+1名体験授業)


小6クラス ㈬㈮ あと4名(1名入塾決定)

※ 新年度の中学受験クラスの募集は終了しました。


7年生クラス ㈫㈭㈮ あと5名(5名入塾決定)6/7


8年生クラス ㈪㈬㈭ あと2名(1名入塾決定)


9年生

通常クラス

① ㈪㈬㈯ 募集終了

② ㈫㈮㈯ あと5名(2名入塾決定)

理社クラス

① ㈭ あと4名(1名入塾決定)

② ㈫㈮ あと6名(1名入塾決定)


高1クラス ㈪㈭㈯ あと5名


高2

文系クラス ㈪㈬㈭ あと4名

理系クラス ㈪㈬㈭ あと4名


高3

文系クラス ㈪㈫㈮ あと1名

理系クラス ㈪㈫㈮ あと1名



ご連絡は

電話 03(3787)8732

にお願い致します。

 
 
 

最新記事

すべて表示
全部、持っていけ。

高校受験生。都立入試に向けた理科の授業、これにて完結です。 振り返れば、濃密な時間でした。 論理を伝える「講義」。知識を脳に焼き付ける「Quizlet」。定着度を残酷なまでに暴く「コピーテスト」。そして、互いに教え合い、理解を深めた「アクティブラーニング」。ありとあらゆる形式で、知識を詰め込み、徹底的に問題演習力を養ってきました。楽な道のりではなかったはずです。しかし、君たちはついてきた。その事実

 
 
 
「慣れ」という落とし穴。

新8年生の英語。問題演習を行いましたが、解けない生徒が続出しました。 原因は、「初見の問題」を出したからです。しかし、それは表面的な理由に過ぎません。もっと根深い、本当の原因があります。 それは、 「解き方」を考えるのをやめていたから です。 人間、同じような問題を解いていると、どうしても「慣れ」が出てきます。いちいち論理を確認せず、「なんとなく、こういう形だったはず」と、機械的に処理しようとする

 
 
 
国語は、暗記科目です。

定期試験の国語。「センスがないから」と諦めてはいませんか? 違います。やり方を知らないだけです。 当塾では、以下の3つを徹底させます。 ① 漢字(ここだけは、練習したものが100%出ます。落とすなど言語道断) ② 授業プリント、ノート、ワーク(答えを覚えるのではありません。「こう聞かれたら、こう答える」というパターンを叩き込むのです) ③ 試験前日の「音読」(試験範囲の文章を、頭に入れておく。そう

 
 
 

コメント


bottom of page