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9/2 ちょっとした知識が大きな差を生む。

9月2日
読了時間: 2分

スピーキングテスト対策講座。 本日から、新たな生徒が加わりました。


毎年11月に行われる、都立高校入試のスピーキングテスト。 総合得点1020点のうち、配点は20点分です。1020点中の、たった20点。 数字だけを見れば、とても小さく思えるかもしれません。


しかし、この20点の重みを知っているでしょうか。


もしこのテストで20点満点を取れれば。 それは、英語の通知表の成績(内申点)が「1」上がるのと同じ意味を持ちます。内申点を1つ上げるために、どれだけの労力と時間が必要か。 中学生と保護者の皆様なら、痛いほどお分かりのはずです。


であるならば、やらない手はありません。 見方を変えれば、最も確実で、点数を取りやすい入試と言えるのです。


本日の講座では、改めて発音のルールを指導しました。


「子音の消失」

「リンキング(音の繋がり)」

「ちょっとしたことで英語っぽく聞こえる発音記号」


スピーキングは、ネイティブのような感覚やセンスで話すものではありません。 これもまた、知識と技術。つまり論理です。知っているか、知らないか。 そのちょっとした違いが、本番で大きな差を生みます。


当塾のスピーキングテスト対策では、その「ちょっとしたこと」を徹底して狙います。



【2026年度 募集状況】

小学4年生㈪㈬ あと4名 (2名入塾決定)

小学5年生㈬㈮ あと4名(2名入塾決定)

小学6年生㈪㈭ あと5名(1名入塾決定)

7年生(中学1年生)㈫㈭㈯ あと2名

8年生(中学2年生)㈪㈭㈮ あと2名(4名入塾決定)

 ※ 増席しました

9年生(中学3年生) 募集締め切りました

高校1年生㈪㈫㈭ あと2名

高校2年生(文系)㈪㈮㈯ あと3

高校3年生(文系) 募集締め切りました

 
 
 

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