top of page

受験生の皆様へ。

2024年12月21日
読了時間: 1分

入試が迫っていますが


インフルエンザ

コロナウィルス

マイコプラズマ


様々な病気が猛威を振るっています。

体調にはくれぐれも気を付けてください。



【今年度(2月まで)の募集人数】

小4クラス ㈫㈭ あと6名(1名入塾)


小5クラス ㈫㈮ あと1名


小6クラス ㈬㈮ あと4名(1名入塾)

※ 新年度の中学受験クラスの募集は終了しました。


7年生クラス ㈫㈭㈮ あと8名(5名入塾)


8年生クラス ㈪㈬㈭ 募集終了


9年生

通常クラス

① ㈪㈬㈯ 募集終了

② ㈫㈮㈯ あと5名(2名入塾)

理社クラス

① ㈭ あと4名(1名入塾)

② ㈫㈮ あと6名(1名入塾)


高1クラス ㈪㈭㈯ あと5名


高2

文系クラス ㈪㈬㈭ あと4名

理系クラス ㈪㈬㈭ あと4名


高3

文系クラス 募集終了

理系クラス 募集終了



ご連絡は

電話 03(3787)8732

にお願い致します。

 
 
 

最新記事

すべて表示
10/5 「真の実力」を育てるために

土曜日の高校2年生の英語の授業。 来週から、ほとんどの生徒が定期試験対策に入ります。 そのため、定期試験前としては最後の通常演習を行いました。 扱った単元は「不定詞」です。 大学入試でも、英検でも、絶対に避けては通れない必須単元。 当然、難易度も高く、そう簡単に合格点は出せません。しかし、ここ数回の演習授業を見ていて感じることがあります。 生徒たちの正解率は、確実に向上しています。感覚で解くことを

 
 
 
10/3 当塾が見据える「その後」

昨日の9年生の授業。 この授業から、9年生の最終単元である「仮定法」の指導が始まりました。 仮定法は、高校の単元から中学校へ移行してきたものです。 しかし、全体から見ればあくまで触り程度の内容。 指導自体は、それほど難しいものではありません。だからこそ、サクッと終わらせます。 そして、その先を見据えながら動いていきます。 「その先」とは何か。 普通であれば、「入試対策」と答えるところでしょう。 し

 
 
 
10/2 ポテンシャルを引き出すための、ちょっとした変化

昨日の小学6年生の授業。 少し、伸び悩んでいる生徒がいます。 ポテンシャルは非常に高い。 だからこそ、もうワンステップ上の次元へ行かせたいのです。しかし、最後の詰めが甘い。 その甘さが壁となり、上に進ませることができずにいます。 そこで、少しアプローチを変えてみることにしました。 私が伝えたいこと。 つまり「結論」は同じです。 しかし、伝え方やニュアンスを、これまでとは全く別の角度から切り込んでみ

 
 
 

コメント


bottom of page