top of page

5/16の7年生の授業にて

  • 2024年5月16日
  • 読了時間: 1分

新入生が多い7年生クラス。


国語のやり方も1から仕切り直しです。

最も難度の高く、細かなところまで考えなければならなず、抽象性の高い科目ですから、手を抜くこと・端折ることは許されません。


1つずつ丁寧に教えていきます。



【新年度(3月から)の募集人数】

小4クラス ㈫㈭ あと6名(1名入塾決定)


小5クラス ㈫㈮ あと1名(3名入塾決定)


小6クラス ㈬㈮ あと4名(1名入塾決定)

※ 新年度の中学受験クラスの募集は終了しました。


7年生クラス ㈫㈭㈮ あと4名(5名入塾決定)


8年生クラス ㈪㈬㈭ あと2名(1名入塾決定)


9年生

通常クラス

① ㈪㈬㈯ 募集終了

② ㈫㈮㈯ あと5名(2名入塾決定)

理社クラス

① ㈭ あと4名(1名入塾決定)

② ㈫㈮ あと6名(1名入塾決定)


高1クラス ㈪㈭㈯ あと5名


高2

文系クラス ㈪㈬㈭ あと4名

理系クラス ㈪㈬㈭ あと4名


高3

文系クラス ㈪㈫㈮ あと1名

理系クラス ㈪㈫㈮ あと1名



ご連絡は

電話 03(3787)8732

にお願い致します。

 
 
 

最新記事

すべて表示
ミスをするたびに、論理の武器を手に入れていく。

小学5年生の国語の授業。 入塾したばかりの生徒ですが、非常に楽しんで授業に参加してくれています。そして、私も非常に楽しく授業を行えています。 ただ、私が「楽しい」と感じている根っこの部分は。 この生徒が楽しそうにしてくれているから、というだけではありません。もちろん、生徒が前向きに取り組んでくれるのは、講師として喜ばしいことです。 しかし、それ以上に私を楽しくさせている理由があります。 それは、こ

 
 
 
「では、どうするか」を考える。

9年生の授業。 様々な中学校で、定期試験の返却が始まりました。 教室には、悲喜こもごもの空気が流れています。 英語で、これ以上ない見事な得点を獲得した生徒。 一方で、国語で思い通りの点数にならず、深く落ち込んでいる生徒。結果が出れば嬉しいですし、届かなければ悔しい。 それは当然の感情です。 ただ、これが「現実」です。どんな結果であろうと、目を背けることはできません。 事実として、その点数がそこにあ

 
 
 
人に教えることで、自分の頭の中を整理する。

8年生の英語の授業。 各中学校で続いていた定期試験も、残すところ伊藤学園のみとなりました。いよいよ最後の仕上げです。 ここからは、生徒同士で協力しながら問題を解いていきます。 当塾の核である、アクティブラーニングです。お互いに教え合い、議論し、正解にたどり着く。 一見すると、一人で黙々と解くよりも遠回りに見えるかもしれません。 しかし、人に教えるという行為は、自分の頭の中を整理する絶好の方法なので

 
 
 

コメント


bottom of page