top of page

6/12の中学生の授業にて

  • 2025年6月12日
  • 読了時間: 1分

定期試験に向けて生徒たちも集中しています。

新入生の生徒たちはまだ空気管に慣れていませんが、徐々に慣れてくることでしょう。


そのためにもこの雰囲気を持続して定期試験を乗り越えていきます。



【新年度(2025年3月から)の募集人数】

小4クラス(一般)㈬㈮ あと7名(1名入塾決定)


小5クラス(一般)㈫㈭ あと7名(2名入塾決定)


小6クラス(一般)㈫㈮ あと8名(1名入塾決定)


中学受験クラス 今年度の中学受験クラスの募集は終了しました。


7年生クラス ㈪㈬㈯ あと7名(1名入塾決定)


8年生クラス ㈫㈭㈮ あと6名(2名入塾決定)


9年生クラス① ㈪㈬㈮ あと1名(2名入塾決定)


9年生クラス② ㈫㈭㈯ あと4名


9年生 理社クラス ㈫㈬ あと5名


高1クラス ㈫㈭㈮ あと7名


高2

文系クラス ㈪㈭㈯ あと6名


高3

文系クラス ㈪㈬㈮ あと6名

理系クラス ㈪㈬㈮ あと5名



ご連絡は

電話 03(3787)8732

にお願い致します。

 
 
 

最新記事

すべて表示
ミスをするたびに、論理の武器を手に入れていく。

小学5年生の国語の授業。 入塾したばかりの生徒ですが、非常に楽しんで授業に参加してくれています。そして、私も非常に楽しく授業を行えています。 ただ、私が「楽しい」と感じている根っこの部分は。 この生徒が楽しそうにしてくれているから、というだけではありません。もちろん、生徒が前向きに取り組んでくれるのは、講師として喜ばしいことです。 しかし、それ以上に私を楽しくさせている理由があります。 それは、こ

 
 
 
「では、どうするか」を考える。

9年生の授業。 様々な中学校で、定期試験の返却が始まりました。 教室には、悲喜こもごもの空気が流れています。 英語で、これ以上ない見事な得点を獲得した生徒。 一方で、国語で思い通りの点数にならず、深く落ち込んでいる生徒。結果が出れば嬉しいですし、届かなければ悔しい。 それは当然の感情です。 ただ、これが「現実」です。どんな結果であろうと、目を背けることはできません。 事実として、その点数がそこにあ

 
 
 
人に教えることで、自分の頭の中を整理する。

8年生の英語の授業。 各中学校で続いていた定期試験も、残すところ伊藤学園のみとなりました。いよいよ最後の仕上げです。 ここからは、生徒同士で協力しながら問題を解いていきます。 当塾の核である、アクティブラーニングです。お互いに教え合い、議論し、正解にたどり着く。 一見すると、一人で黙々と解くよりも遠回りに見えるかもしれません。 しかし、人に教えるという行為は、自分の頭の中を整理する絶好の方法なので

 
 
 

コメント


bottom of page