top of page

12/11の8年生の授業にて。

  • 2024年12月12日
  • 読了時間: 1分

12/11の8年生の授業にて。


今日は8年生の意識改革を行いました。

生徒たちにとって、かなり衝撃的な内容だったことは間違いありませんがこれが現実です。


この現実の中で自分の夢をどうつかんでいくか。


これを考えるのは自分であり、私たちではありません。

考えを実行するのは自分であり、私たちではありません。

実行した得られるものは自分のものであり、私たちのものではありません。

得られたものに満足するかは自分であり、私たちではありません。


つまり、自分のために自分を動かすのです。

私たちは応援しかできないのです。




【今年度(2月まで)の募集人数】

小4クラス ㈫㈭ あと6名(1名入塾)


小5クラス ㈫㈮ あと1名


小6クラス ㈬㈮ あと4名(1名入塾)

※ 新年度の中学受験クラスの募集は終了しました。


7年生クラス ㈫㈭㈮ あと8名(5名入塾)


8年生クラス ㈪㈬㈭ 募集終了


9年生

通常クラス

① ㈪㈬㈯ 募集終了

② ㈫㈮㈯ あと5名(2名入塾)

理社クラス

① ㈭ あと4名(1名入塾)

② ㈫㈮ あと6名(1名入塾)


高1クラス ㈪㈭㈯ あと5名


高2

文系クラス ㈪㈬㈭ あと4名

理系クラス ㈪㈬㈭ あと4名


高3

文系クラス 募集終了

理系クラス 募集終了



ご連絡は

電話 03(3787)8732

にお願い致します。

 
 
 

最新記事

すべて表示
あえて、失敗を想定する。

新小学5年生の国語。 小4の頃から、じっくりと根っこを育ててきた生徒がいます。今日、小5のテキストを先取りで解かせてみました。 結果は、一発で満点。見事な成長です。素晴らしい。 だからこそ、ここで立ち止まりません。次は、あえてぐっと難度を上げた問題にチャレンジさせます。題材は『モモ』。時間泥棒と、不思議な少女の物語。非常に現実離れしたお話です。小学生が自分の日常と照らし合わせて読もうとしても、全く

 
 
 
前置詞を、軽く扱わない。

新高1の授業。今、集中的に教えているのは「前置詞」です。 in、on、at、for。中学生の頃は、なんとなく熟語の一部として暗記し、やり過ごしてきた小さな単語たち。しかし、前置詞を本格的に学び始めると、その奥の深さに圧倒されます。ただの記号ではなく、空間や時間に対する「明確な論理」がそこにはある。 これを、高校に入学してから本気で教えようとすると、どうなるか。 膨大な時間がかかります。前置詞の本質

 
 
 
良い間違え。

新小学6年生の国語。 当塾には、「国語の解き方」という独自のルールブックがあります。国語の問題を解くための「常識」をまとめたものです。 その中に、こんな問いがあります。 「問題文と解答には、どのような関係が成り立つか?」 答えは、「会話」です。 理由を聞かれたら、「〜だから」と答える。「どういうこと」と聞かれたら、「〜ということ」と答える。日常では当たり前にできているキャッチボールが、テストの解答

 
 
 

コメント


bottom of page