top of page

2/15の英語長文の授業にて。

  • 執筆者の写真: 西大井駅前教室 歩み塾
    西大井駅前教室 歩み塾
  • 2025年2月15日
  • 読了時間: 1分

高校生を対象として無学年制で行っている「国語 評論文読解講座」と「英語長文 概要把握講座」。


今日、その両方を取っている新高3の生徒がとあることに気付きました。


それは国語と英語の長文読解で絶対気付かなければいけない所であり、それに気付くことで国語の英語の読解問題の触れ方が全く変わってきてしまうのです。


もう、違いの本質みたいなものです。


それがわかってしまえば、もう後は英語長文に恐怖を感じる必要性がなくなり、やるべきことが明確に分かります。

彼女はそのことに気付きました。


ということで、もう安心です。




【今年度(2025年3月から)の募集人数】

小4クラス(一般) お申し込みがあった時点で開設します。


小5クラス(一般)㈫㈭ あと7名


小6クラス(一般)㈫㈮ あと9名


中学受験クラス 新年度の中学受験クラスの募集は終了しました。


7年生クラス ㈪㈬㈯ あと5名


8年生クラス ㈫㈭㈮ あと8名


9年生クラス① ㈪㈬㈮ あと3名


9年生クラス② ㈫㈭㈯ あと4名


9年生 理社クラス ㈫㈬ あと6名


高1クラス ㈫㈭㈮ あと7名


高2

文系クラス ㈪㈭㈯ あと6名


高3

文系クラス ㈪㈬㈮ あと6名

理系クラス ㈪㈬㈮ あと5名



ご連絡は

電話 03(3787)8732

にお願い致します。

 
 
 

最新記事

すべて表示
「なんとなく」は、もう終わり。

高校1年生の補習。 今日のテーマは、英語の「関係副詞」です。 本来であれば、そう構えるような単元ではありません。中学で習った「関係代名詞」の変形に過ぎないからです。土台さえあれば、すんなりと理解できるはず。 しかし、この生徒は躓いてしまう。 原因は、はっきりしています。これまでずっと、「感覚」で解いてきたからです。 「なんとなく、これっぽい」「読んでみた感じで、これかな」 その場しのぎの「感覚」は

 
 
 
国語に、「波」はいらない。

小学5年生の国語。物語文の「場面分け」でペンが止まる。 よくある光景です。 「どこで切ればいいかわからない」 これは、国語のセンスがないのではありません。ただ、「解き方」を知らないだけです。 学校は「読み方」を教える場所であり、「解き方」を教える場所ではありません。だから、塾で「解き方」を学ぶ。ここまでは、どこの塾でも同じです。 しかし、ここで一つ疑問が浮かびます。 「習った解き方を、入試本番で使

 
 
 
お疲れ様。

9年生。都立推薦入試。 緊張の中、よく戦い抜きました。 結果は天のみぞ知る。 今はただ、張り詰めていた糸を緩めてください。 本当にお疲れ様でした。

 
 
 

コメント


bottom of page