top of page

4/18の高1の授業にて。

  • 2024年4月18日
  • 読了時間: 1分

高校の英語の授業スタイルがわかってきたので、生徒ごとに対応策を伝授しました。


高校生になると勉強する科目も増え、試験対策が大変になってきます。ただ、対応策がバッチリはまれば高得点を狙うのはもちろんできますし、勉強時間も短縮できます。


しかも最初の定期試験で弾みがつけば自信にもつながりますので、ここは勝負どころです。


やってやりましょう。


【新年度(3月から)の募集人数】

小4クラス ㈫㈭ あと6名(1名入塾決定)

小5クラス ㈫㈮ あと3名(1名入塾決定)

小6クラス ㈬㈮ あと4名(1名入塾決定)

※ 新年度の中学受験クラスの募集は終了しました。


7年生クラス ㈫㈭㈮ あと5名(4名入塾決定)

8年生クラス ㈪㈬㈭ あと1名

9年生

通常クラス

① ㈪㈬㈯ 募集終了

② ㈫㈮㈯ あと6名(新設クラス)(1名入塾決定)

理社クラス

① ㈭ あと4名(1名入塾決定)

② ㈫㈮ あと6名(新設クラス)(1名入塾決定)


高1クラス ㈪㈭㈯ あと5名

高2

文系クラス ㈪㈬㈭ あと4名

理系クラス ㈪㈬㈭ あと4名

高3

文系クラス ㈪㈫㈮ あと1名

理系クラス ㈪㈫㈮ あと1名



ご連絡は

電話 03(3787)8732

にお願い致します。

 
 
 

最新記事

すべて表示
自我の目覚めと意識改革。

7年生の授業。 昨日の8、9年生と同様に、彼らにもデータを見せました。 伝えたことは一つ。 「未来を作るのは自分である」ということです。 小学生から中学生になる。 それは、単に制服が変わったり、部活が始まったりすることではありません。最も大きな変化。 それは、「自我を目覚めさせ、意識改革を図ること」です。小学生の頃と同じ感覚。 同じような勉強への向き合い方。 それでは、必ずどこかで壁にぶつかります

 
 
 
「全8年生が知るべきですね」と言わせた理科の論理。

8年生の英語の授業。 しかし、伊藤学園の生徒たちは定期試験の真っ只中です。 しかも、英語の試験は本日で終了してしまいました。 終わった科目を今やっても、意味がありません。 ですから、明日の試験科目の勉強に切り替えさせました。明日の科目は理科。 当塾では、私が理科も教えています。 当然、理科の質問を受け付けることになります。 生徒から質問されたのは、「動脈、静脈、動脈血、静脈血」について。 名前が似

 
 
 
ミスをするたびに、論理の武器を手に入れていく。

小学5年生の国語の授業。 入塾したばかりの生徒ですが、非常に楽しんで授業に参加してくれています。そして、私も非常に楽しく授業を行えています。 ただ、私が「楽しい」と感じている根っこの部分は。 この生徒が楽しそうにしてくれているから、というだけではありません。もちろん、生徒が前向きに取り組んでくれるのは、講師として喜ばしいことです。 しかし、それ以上に私を楽しくさせている理由があります。 それは、こ

 
 
 

コメント


bottom of page