top of page

5/19の7,9年生の授業にて。

  • 2025年5月19日
  • 読了時間: 1分

今日の授業では、定期試験までの過ごし方についての指導を行いました。


定期試験の範囲はいつ発表されるのか。

試験勉強はどのような比重で行えばいいのか。

課題はどのようにこなせばいいのか

課題をこなしながら試験対策の勉強をどのように行うか。

国語の定期試験対策はどのように行うのか。


実はわかっていそうでわかっていない。

学校の先生は教えてくれない。

そんな方法を今日は教えました。




【新年度(2025年3月から)の募集人数】

小4クラス(一般) お申し込みがあった時点で開設します。


小5クラス(一般)㈫㈭ あと7名(1名入塾決定)


小6クラス(一般)㈫㈮ あと8名(1名入塾決定)


中学受験クラス 今年度の中学受験クラスの募集は終了しました。


7年生クラス ㈪㈬㈯ あと6名(1名入塾決定)


8年生クラス ㈫㈭㈮ あと6名(2名入塾決定)


9年生クラス① ㈪㈬㈮ あと1名(2名入塾決定)


9年生クラス② ㈫㈭㈯ あと4名


9年生 理社クラス ㈫㈬ あと5名


高1クラス ㈫㈭㈮ あと7名


高2

文系クラス ㈪㈭㈯ あと6名


高3

文系クラス ㈪㈬㈮ あと6名

理系クラス ㈪㈬㈮ あと5名



ご連絡は

電話 03(3787)8732

にお願い致します。

 
 
 

最新記事

すべて表示
あえて、失敗を想定する。

新小学5年生の国語。 小4の頃から、じっくりと根っこを育ててきた生徒がいます。今日、小5のテキストを先取りで解かせてみました。 結果は、一発で満点。見事な成長です。素晴らしい。 だからこそ、ここで立ち止まりません。次は、あえてぐっと難度を上げた問題にチャレンジさせます。題材は『モモ』。時間泥棒と、不思議な少女の物語。非常に現実離れしたお話です。小学生が自分の日常と照らし合わせて読もうとしても、全く

 
 
 
前置詞を、軽く扱わない。

新高1の授業。今、集中的に教えているのは「前置詞」です。 in、on、at、for。中学生の頃は、なんとなく熟語の一部として暗記し、やり過ごしてきた小さな単語たち。しかし、前置詞を本格的に学び始めると、その奥の深さに圧倒されます。ただの記号ではなく、空間や時間に対する「明確な論理」がそこにはある。 これを、高校に入学してから本気で教えようとすると、どうなるか。 膨大な時間がかかります。前置詞の本質

 
 
 
良い間違え。

新小学6年生の国語。 当塾には、「国語の解き方」という独自のルールブックがあります。国語の問題を解くための「常識」をまとめたものです。 その中に、こんな問いがあります。 「問題文と解答には、どのような関係が成り立つか?」 答えは、「会話」です。 理由を聞かれたら、「〜だから」と答える。「どういうこと」と聞かれたら、「〜ということ」と答える。日常では当たり前にできているキャッチボールが、テストの解答

 
 
 

コメント


bottom of page