生徒の本気に、全力の授業で応える。
- 1 日前
- 読了時間: 2分
豊葉の杜学園の9年生。 今日まで修学旅行でした。
大きな学校行事が終わった日。 ほとんどの生徒は、疲れて塾をお休みします。 それは当然のことですし、責めるつもりもありません。
しかし、今年は違いました。
今日、修学旅行から帰ってきたばかりの生徒が、その足で塾の授業を受けに来てくれたのです。少し疲れた顔を見せながらも当たり前のように教室の席につく。 その姿勢には、感謝しかありません。彼女は、自分の「現実」と向き合おうとしています。 受験生としての自覚が、確かな「根っこ」として育ち始めている証拠です。
とてもありがたいことです。
では、私にできることは何か。 それは、彼らのその気持ちに、全力で応えることだけです。
疲れているからといって、手加減はしません。 楽しませながらも、真剣に。 1秒たりとも無駄にしない、意義のある授業を展開します。
【2026年度 募集状況】
小学4年生 あと5名 (1名入塾決定)
小学5年生 あと5名(1名入塾決定)
小学6年生 あと5名(1名入塾決定)
7年生(中学1年生) あと2名
8年生(中学2年生) あと3名(2名入塾決定)
9年生(中学3年生) 募集停止(現在体験授業を受けている方で定員に達するため募集停止とさせていただきます)
高校1年生 あと2名
高校2年生(文系) あと3名
高校3年生(文系) あと5名

コメント